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御案内


総本山第六十六世

    日達上人祥月命日忌法要


  

  於 清涼寺本堂


上記の通り奉修いたします。

なお塔婆建立を希望される方は、事前にお申込み下さいますようお願い致します。


檀信徒 各位




日蓮正宗 清涼寺での宗祖日蓮大聖人御誕生会(ごたんじょうえ)は下記の日時にて行います


 2月16日(金) 13時    宗祖日蓮大聖人御誕生会、宗祖御誕生会


 宗祖御誕生会は、御本仏日蓮大聖人の末法ご出現をお祝いし御報恩申し上げるために、ご誕生の2月16日に奉修される行事です。


 貞応元年(1222年)2月16日、貫名次郎重忠(ぬきなじろうしげただ)を父とし、梅菊女(うめぎくにょ)を母として安房の国(千葉県)長狭郡(ながさぐん)東条小湊で日蓮大聖人はご誕生あそばされました。


 末法という時代に、日蓮大聖人がご出現になり衆生を救済されるということを、インドの釈尊(お釈迦様)が法華経に予言されていました。釈尊の滅後(めつご)一千年を正法時代、次の一千年を像法時代、その後を末法時代といいます。

末法(まっぽう)の時代に入ると、仏法が隠没(おんもつ)して闘諍言訟(とうじょうごんしょう)が盛んになり、人心が荒廃(こうはい)して濁悪の時代となってしまい、もはや釈尊の仏法では救われなくなると説かれているのです。この時にあたって、日蓮大聖人が末法の一切衆生を救済する御本仏として日本にご誕生になったのです。

     <日蓮正宗ホームページより抜粋>



 2024年2月4日(日) 10時より、第46回清涼寺支部総会が開催されました。 2019年以来 4年ぶりに人数制限を解除され大勢の方が参加されました。


 総会は、石橋頂道御住職のご唱導で題目三唱。引き続き、開会宣言、会計報告、そして、2名の素晴らしい体験発表がありました。その後、宮田執事より新人事発表、講頭による活動方針の発表、新幕張地区長・新壮年部長による決意発表がありました。そののち、来賓の丸山地方部長より激励を頂きました。


 最後に、石橋頂道御住職より「異体同心水魚の思いで、まずは早期の折伏達成」とのご指導を頂き、総会の一切は終了しました。








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