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  御案内

7月度 御報恩御講

7月11日(土) 18時  御逮夜  説法:執事

7月12日(日) 11時  御正当会 説法:住職 ※ 献膳あり

 万障お繰り合わせの上、ご参詣ください。


7月度 御報恩御講 拝読御書

「聖人知三世事」しょうにんちさんぜじ (御書 748頁)



日蓮正宗の御講の意義:

日蓮正宗の寺院では毎月、日蓮大聖人の「御報恩御講」(ごほうおんおこう)が行われています。

これは「御講」(おこう)とも称され、僧侶と信徒がともに読経・唱題をして、仏・法・僧の三宝に報恩感謝する法要のことです。

毎月、御講に参詣し、僧侶の法話を聴聞しましょう!


住職法話より:

 老少不定は世の習い、誰でもいつか臨終を迎えます。

覚悟はできているか?「臨終只今にあり」と常に備えて勤行・唱題怠りなく積み上げた功徳こそ永遠の命を飾る無上の宝です。

「今日を完成して明日を開く」とは日達上人のお言葉です。


7月度 御報恩御講 御案内
7月度 御報恩御講 御案内

7月度 御報恩御講 拝読御書「聖人知三世事」
7月度 御報恩御講 拝読御書「聖人知三世事」
清凉寺境内の蓮2026年6月
清凉寺境内の蓮 2026年6月撮影

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6月度 御報恩御講

6月13日(土) 18時  御逮夜  説法:執事

6月14日(日) 11時  御正当会 説法:住職 ※ 献膳あり

 万障お繰り合わせの上、ご参詣ください。


6月度 御報恩御講 拝読御書

「可延定業御書」かえんじょうごうごしょ(新編御書 760頁)



日蓮正宗の御講の意義:

日蓮正宗の寺院では毎月、日蓮大聖人の「御報恩御講」(ごほうおんおこう)が行われています。

これは「御講」(おこう)とも称され、僧侶と信徒がともに読経・唱題をして、仏・法・僧の三宝に報恩感謝する法要のことです。

毎月、御講に参詣し、僧侶の法話を聴聞しましょう!


住職法話より:

 信心は、全て自業自得の自分持ち、修行の功徳は、我が身に具わる福徳の源泉です。

功徳とは、積功累徳が原義です。

 お互いに悪縁渦巻く末法の娑婆世界に生きる荒凡夫です。だからこそ信心で磨く智目と行足の兼備が欠かせないのです。

いよいよ信心の畷(なわて)を固めて歩みを進めてまいりましょう。

  2025年9月14日


6月度 御報恩御講 御案内
6月度 御報恩御講 御案内
6月度 御報恩御講 拝読御書「可延定業御書」
6月度 御報恩御講 拝読御書「可延定業御書」
日蓮正宗清凉寺本堂 2026年5月撮影
日蓮正宗清凉寺本堂 2026年5月撮影

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5月度 御報恩御講

5月 9日(土) 18時  御逮夜  説法:執事

5月10日(日) 11時  御正当会 説法:住職 ※ 献膳あり

 万障お繰り合わせの上、ご参詣ください。


5月度 御報恩御講 拝読御書

「秋元御書」(新編御書 1447頁)



日蓮正宗の御講の意義:

日蓮正宗の寺院では毎月、日蓮大聖人の「御報恩御講」(ごほうおんおこう)が行われています。

これは「御講」(おこう)とも称され、僧侶と信徒がともに読経・唱題をして、仏・法・僧の三宝に報恩感謝する法要のことです。

毎月、御講に参詣し、僧侶の法話を聴聞しましょう!


5月度 御報恩御講 御案内
5月度 御報恩御講 御案内

5月度 御報恩御講 拝読御書
5月度 御報恩御講 拝読御書
清涼寺本堂とつつじ 2026年4月撮影
清涼寺本堂とつつじ 2026年4月撮影

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