【記録】1962年(昭和37年)7月8日 美畑山清涼寺本堂落慶法要 並びに 総本山第66世日達上人御親修 並 御親教更新日:6月14日1959年(昭和34年)1月、農家を買収改造して東都常在寺の出張所となし1960年(昭和35年)、美畑山清涼寺と公称して正式寺院の認可を得たり1962年(昭和37年)7月8日、東都の名刹常泉寺の旧本堂を譲り受け、当山に引いて改修を加え厳飾を施し清涼寺本堂として本日茲に落成慶讃の法要を修する 慶讃文より抜粋美畑山清涼寺本堂落慶法要 並びに 総本山第66世日達上人御親修 並 御親教 が奉修されました清凉寺本堂建立落慶法要山門清凉寺本堂1962年当時日達上人御手植え「枝垂れ櫻」清凉寺本堂建立落慶法要記念写真清凉寺本堂建立落慶法要「従藍而青」記事より清凉寺本堂建立落慶法要慶讃文全文※ 画像をクリックすると拡大表示されます清涼寺本堂の沿革www.shoryoji.org清涼寺本堂の沿革 日蓮正宗美畑山清凉寺 住職法話清涼寺本堂の沿革
【記録】1962年(昭和37年)2月26日 清涼寺本堂の上棟式 総本山第66世日達上人御親修 並 御親教更新日:6月14日 千葉県清涼寺本堂の上棟式は2月26日、御法主日達上人をお迎えし、百数十名の参列を得て、おごそかにとり行なわれた。 式は、正午を期して、御法主上人大導師のもとにはじめられ、読経唱題、焼香ののち、御法主上人から挨拶のお言葉を賜わった。 その後、代表祝辞、住職謝辞があり、祝杯をかわし、大工棟梁等によって餅蒔きの儀が行われた。大日蓮(昭和37年3月号)より抜粋清凉寺本堂上棟式躯体 昭和37年2月清凉寺本堂上棟式※ 画像をクリックすると拡大表示されます