2022年12月18日 清涼寺支部結成50周年記念法要が奉修されました
- 2022年12月8日
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2022年12月18日(日)11時より、清涼寺支部結成50周年記念法要が奉修されました。
清涼寺支部は、1972年(昭和47年)12月13日に支部結成認可を受け、故増田廣司氏を初代講頭とし結成されました。これを記念し、納骨堂前に銀杏が植樹されました。
この法要には、清涼寺で執事をされた本泰寺住職 平井次道御尊師が出席され、千葉地方部より丸山副地方部長、清涼寺有縁の正願寺、本顕寺、仏心寺の信徒が来賓として参列されました。
法要の部は、石橋頂道御住職の導師により献膳、読経、唱題が奉修されました。
式の部は、杉田講頭より御供養目録が奉呈されたのち、石橋頂道御住職より受書の授与がなされました。織戸副講頭より経過報告、平井次道御尊師よりの祝辞、丸山副地方部長よりの祝辞、信徒代表による決意発表、杉田講頭挨拶がありました。
最後に、石橋頂道御住職より参列の各位に対して謝辞が述べられました。このあと本堂正面向拝において記念撮影が行われ、法要の一切は滞りなく終了しました。
参列した清涼寺支部講員は、信心への決意を新たにしました。
清涼寺山門


清涼寺支部結成50周年記念法要 式の部

経過報告「清涼寺支部 50年の歩み」

法華講 清涼寺支部 結成記念樹 「銀杏」 昭和47年12月13日

2022年10月撮影

2022年11月撮影



